地域音楽コーディネーター武安英幸のブログ(旧)

地域音楽コーディネーター武安英幸のブログです。 今話題の音楽のニュースや情報を変な目線から切り込んだ記事のほか、個人的な活動の記録や日々の生活のことなんかを、こうボチボチと書いております。

2020年08月

というわけで、来年のお話をしたいと思います。(といっても、私ごとではありませんw)

何のことかと言いますと、来年、オリンピックがごとく4年に一度行われるフルートの大会が神戸で開催されます。

「神戸国際フルートコンクール」というのがそれなんですが、国際的に活躍するフルーティストを輩出する、そんなコンクールとして国際的にも注目度が高いコンクールとなっております。



第2回に至っては、フルートの世界でも超有名なエマニュエル・パユさんが1位入賞。

ベルリン・フィルの首席奏者ですよー!、すごい話ですよね。

ちなみに前回の2017年は、フランスのエレーヌ・ブルゲさんという方が1次入賞を果たしております。

前回の様子が動画で上がっていましたので、よかったらご覧ください♪



ただ一言・・・

「すごいw」

開催は来年、2021年8月26日から9月5日の11日間、本選は神戸文化ホールで行われます。

オリンピックがコロナでどうなるかわからない中での決行です。

ちなみにですが、今の若い子は知らないだろうけど1995年に阪神・淡路大震災があったでしょ?

あれ、確か神戸を直撃したはずなんですけど、実はこの2年後の第4回も、無事に開催できたんですね。

ただ、やっぱりコロナ禍でもって、色んな制約はついてきます。

例えば、今回では動画審査なんかもありましてね。

そこからさらに3回ほど審査を重ねて、やっとこさ神戸での本選となるそうです。

一応、それぞれに課題曲があるっぽくてですね。

詳しくはホームページを見ていただきたいのですが、例えば・・・

予備審査では、ドホナーニの『パッサカリア』が挙げられております。 

はじめの十数小節くらいまでなら、音域的にもオカリナでも吹けそう。

ただ、途中から怒涛の5連符とか3連符とかが出てくるあたり、すでに鬼の領域w

ちなみに本線では、チョイス次第ですがモーツァルトの『オーボエ協奏曲(K.314)』などが選ばれております。

こちらはこちらで、演奏できるだけじゃなくて、表現力が問われそう。

表彰式と披露演奏会はこれまた違うところで、同じく神戸のポートピアホールで行われます。

昔、関空から船が出てたと思うのですが、恐らくその船に乗って行くことができます。

関西空港に降り立つ予定のある方は、船に乗りながらという旅路もいいと思います。

船のデッキで演奏するフルートとというのもなかなか風情があっていいと思います♪(が、潮風がヤバそうですよねw)

一応、絶対やる!というのではなく、その時の国のガイドラインに沿って最終的に決める・・・と神戸の市長さんがおっしゃっているご様子。

ちなみに今回はちょっと特徴的で、なんでも、公費を入れてないんだそうです。

「公費丸抱えのコンクール実施でよいのか!」というのが市長さんの意見なのですがかっこいい。

まぁね、なんでもかんでも税金でっていうのは、やっぱりちょっと違う気がするんですよね。

しかも、結果的に、他所から寄付や協賛金を持ってこれたというのが素敵です。

神戸のみなさんに音楽に対する理解があって、全然関係ないけど、うれしい限りです。

これで若手のフルーティストも活躍できるってもんですね♪

今はコロナでいろんなものが中止になっています。

でも、こういう動画審査とかを駆使して、アーティストの活躍する場が守られるといいなと、私は思います。

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少し前に、ヤマハの株について話した記事があるんですがね。

そこで、ギターの需要が実は落ちていない、と少し触れたのですが、このコロナ禍でもってギターを始める人がやっぱり多いんだそうな。



山野楽器さん調べのこの結果。

山野楽器さんと言えば、関西でも・・・っていうか私的に言えばかなりメジャーw

なんば駅にあるなんばCITYに、山野楽器さんのテナントが入ってましてね。

物を買ったこともあれば、ギターを売り飛ばしに行ったこともあります。

ギターは引き取ってくれたらいいやくらいで持っていったのに、6,000円くらいで買ってのが1,000円くらいで売れたんですよね。

かなり買取率は高かったなーなんていうのを覚えています。(何故だったかは覚えていない。)

そんな山野楽器さん曰く、東京にある山野楽器さんの音楽教室で、この6、7月に体験レッスンを行った中で、一番多かったのがアコギなんですって。

でもって、時点でウクレレ(2位)というんだから弦楽器が人気です。

コロナでもって6月からレッスンを再開したわけですが、それらの楽器の申し込みが、前年同期1.5倍っていうんだから、割とただ事じゃないですよねw

一応、見解としては、そういう自宅でいる機会が増えたからっていうのが一点。

いいですよね、こういう時に、「ゲームする時間がー」とか、「YOUTUBE見る時間がー」とかじゃなくて、「楽器を演奏する人が増えた」っていうんだから素敵です。

やっぱり、人間の根源って音楽なんじゃないかと、私には思うのですが、どうでしょうか?

加えて、音があまり大きくないということにも言及しておりましてね。

これはちょっとね・・・どうなんでしょうね。

というのも、私も昔、ちょっとギターかじってましたが・・・

割とうるさいですよ?w

エレキはヘッドフォンつけて弾けば全然問題ないけど、アコギはそれ自体で音の振動を大きくするから、例えばマンションの1室とかだと多分クレームがくるw

だからそれは、ちょっと理由としては安直すぎない?とも思ったりするのですがどうなんでしょうね?

っていうか、そんなエレキが7位なんですよね。

やっぱり重たいから女性的には厳しいんでしょうか?

それにアンプとか、お金もアコギに比べて費用が高めというのもあるのかもしれませんね。

ただ、まぁ確かに、音だけで言えば管楽器とかに比べたらマシなのかもしれません。

私の場合、オカリナですけど、それでも結構うるさいですもんw

そんな管楽器も、サックス、フルート、トランペットとランクインしている模様。

言わずもがな、どれもご家庭でやると騒音レベルでございますw

本当、日本で音楽するのやりづらいなー、なんて思ったりなんだったり。

最近でいえば、喫煙者の気持ちが少しはわかるような気がします。(要するに、煙たがられて吸える場所がないという・・・)

面白いのが、ドラムが4位で、前年比も1.4倍増というこの現象。

山野楽器さんの見解で言えば、外出自粛などでのストレス発散で一役かっているとのことw

「え~・・・」って思いましたが、確かにドラムも楽しいですよね。

8ビートを淡々とやるだけでも楽しいし、身体も動かしますからストレッチにもなると思います。

ドラムは感触に違いが出ますが、電子ドラムもありますからね。

ご家庭で使うには、こちらを購入されればいいと思います。

と、こうコロナ禍の中でも、音楽する人が増えるのはとても素敵なことだと思います。

というか、私が思っている以上に、世の中はコロナに対して寛容になってきているみたい。

私も音楽のワークショップを企画しているのですが、来年こそは再開できるのかもと、少し期待をしております。

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昨日のブログの引き続き、というわけで昨日、映画を見てきました。


「大海原のソングライン」というタイトルのこの映画。

大阪では、昨日から十三(じゅうそう)にある第七芸術劇場というところで公開されております。



はじめて行く映画館でしたが駅から近くて便利ですね。

ホームページにも、画像付きで行き方がのってあったので、あっさりたどり着くことが出来ました。

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イメージしてた映画館とは違いましたが、こじんまりとした感じでこれはこれでアリ。

ソーシャルディスタンスもあって、周りに人も少なめだったので、ゆったりと見ることが出来ました。

で、肝心の内容なんですが・・・「思っていたのと少し違う」。

と近くに座っていた奥様の言葉通り、思っていたのとは少し違うw

角度で言えば、180°が真逆なら40°くらいですかね。

いや、でもすごくいい映画ではあったので、そこは期待していてほしんですよ?

どう違うのかというと、昨日のブログで「みんなで演奏している」みたいなことを言っていたんですがね。

実はそうじゃなくて、リモート的に録音しているのを重ねていたわけなんですね。

最近、YOUTUBEでも増えましたが、ある人が録画してあるものの上に、違う録音を重ねて、違う場所にいながらセッションするというアレです。

なので、楽器と楽器は「その場」で鳴っているのではなく、実は別のところで録音されているんですね。

そうやって、違う島にいる同じ祖先の旋律と、それまた違う島にいる同じ祖先の旋律をつなげて一つの作品(?)にしていく、というのが大海原の「ソングライン」だったんだな、と個人的には感じているのですがどうでしょう。

まぁ、でもこの奥様もおっしゃっておりましたが「でも、よかったよね」というのが私としての感想でもあります。

自然の映像中で歌い踊る人々というのは素敵だし、この自然の映像も本当にきれい。

電柱がないというのは、こんなにも素敵な情景なんだと、電柱ばっかりある国の私なんかは感じるのです。

バオバブの木(頭とお尻が逆の木)とか、うわさには聞いていましたがやっぱり面白いですね。

燃える火山の絵とか、どこまでも続いていそうな海、生命を感じる森の絵とかがあって、自然と共に生きることについて考えさせられました。

環境法保護的な啓発なんかもあって、自然の尊さというものを感じました。

そんな大地で生きる人々の歌って言うのも、森に関する歌だったり、後、ヤムイモに関する歌だっただったかな?そういうのもありました。

なんでも海水の水位が上がって、ヤムイモが育てられないんですって。

誰かがそんなの関係ない顔してやっていることが、ある人にとっては死活問題になっている、そんな話です。

それは人の生活だけじゃなくて、動物たちにも影響してきます。

「森を追われた動物は、帰る家がないんです。」というワードだったかな?、割と心痛く見ておりました。

自然を征服したように見えるけど、自然と共に生きていく、そんな方法が今、必要なんだと思います。

実際、最近、暑いですからね。

今年に関して言えば、梅雨は長いし、今年の夏はなぜだか鬼のように暑いし、頻繁にゲリラ豪雨とかに襲われるしで、確実に何かがおかしい。

この映画は、そんな自然に対する姿勢を考えさせられる映画とも言えそうです。

というのが、私なりの感想。

音楽的に見ても、自然の映像を見るのも楽しい、そんな映画です。

ご興味ございましたら、是非、映画館に足を運んでみてください。

あぁ、そうそう、CDも第七劇場では売っていましたので、こちらもよければご購入下さい。

なんでも歯ブラシがついているんだそうですよ♪

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普段映画なんて全然見ないけど、今、すーっごい気になってる映画がおりましてね。

「大海原のソングライン」っていうのがそれなんですけどね。



ちなみに大阪では本日から、十三にある第七芸術劇場とやらで上映されます。(私もこの後、向かいますw)

私も、映画を見に行こうと思うのですが、その前に・・・

CDを取り寄せちゃいました♪

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CDって、プラのケースに入っているイメージだったから、このイメージの斜め上をいくパッケージは以外w

紙製の袋みたいなのに梱包されておりまして、開けるのが実にもったいない。

そうそう、パッケージには、タパの樹皮とサトウキビの繊維を材料にした手作りの紙を使っているということでしてね。

手が込んでいて素敵だと思います。イメージも膨らみます。

そうそう、ちなみにこのCDですが、相当マニアックな店じゃないと買えないと思われます。

一応、映画館でも売るかもね、的なアナウンスがあったのですが・・・

「売ってなかったらどうすんのさ。」

というわけで、通販で購入。

Amazonでも買えるけど、私としては沖縄にあるMUSIC FROM OKINAWAさんから買うのがおすすめ。



Amazonより安いし、特に「純利益の50%はアーティストとNGOに還元されます。」というのもね。

寄付的な意味でもこちらで購入しようと思いました。

ただ、私が買おうと思ってた時は品切れで、入荷連絡待ちだったので、もしかしたらすぐには買えないかも。

でもって、中身はこんな感じです。

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ちなみに、開けるのが本当にもったいなかったから、止めてあった糸を丁寧に小さいハサミで切って開封しました。

手作りの紙ですからね、ハサミでチョキン!はもったいないですよ。

で、中に入っていたこの冊子がね、また素敵なんですよね!

50数ページの冊子、ただ英語で書いてあるから何かいてるのかわかりませんが、そういうのもまたイメージがそそられます。

異国の世界観が存分に出ていて、眺めるだけでも楽しいですよ。

(写真撮っちゃうと著作権的に危うそうなので、ご興味ございましたら買ってみてね♪)

で、肝心の楽曲ですが、こちらも雰囲気があって本当にステキです♪

風の音とか自然音も入っているのがポイントで、どういうところで演奏されているのかをイメージすると、より音楽の世界に浸れると思います。

レコーディングは切り取った感がでるから若干の不自然さはでるけど、こういう「生」の音がはいっているのはいい試みですね。

個人的には、もっと原始的な感じなのかな?と思っていたのですが、思っていた以上にポリフォニック。

楽曲によっては西洋的というか、ポップスみたいに聴こえる曲もあって感慨深かったです。

日本で言う祭りの歌にも似たような曲もあり、にぎやかな曲もあれば、弾き語りのようなしっとりしたような曲もあります。

ただ、どの曲も大概そうですが、最終的にはみんなで歌って終わる感じですね。

こういう「みんなで」というところが、私は音楽の根源的に重要な気がするのですが、いかがでしょう?

後、個人的には声に注目して聴いていましてね。

声に関して言えば伸びがあって、気を抜いちゃうと寝てしまうような、そんな子守唄的な心地よさがあります。

特に「オ」と「エ」の音にヒーリング効果があるように思います。

ええ、もちろん何を言っているのかはわかりませんw(戦う戦士の歌とかだったら、不謹慎ですよねw)

楽器は、打楽器もあれば、口琴だったかな?それに似た音も展開しますね。

笛の音も雰囲気をそそるし、どんな笛なのかとより興味がそそられます。

と、そんな感じで、1時間ちょっと収録されているCDですが、寝転がって聴いているとあっという間。

異国の風を感じられる素敵な作品になっております。

映画をご覧になる方はもちろん、見に行かない方も、普段、民族音楽を聴かないけど聴いてみたい方にも、是非、聴いていただけたらと思います♪

パッケージされている商品は本当にステキなので、個人的にはこちらを是非、手にとっていただきたいです♪

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昔ね、通信制で「芸術」の修士号とれる、関西にある大学ってどこかないかなー、なんて探していた時期がありましてね。

それが一つだけあったんですよね。どこかというと・・・

京都造形芸術大学!

割と行く気もあったので、オープンキャンパスも行ったし、それっぽいテキストも何冊か購入して読んでおりました。

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個人的に右の「芸術環境を育てるために」の本がおもしろかったです。

オープンキャンパスとかもおもしろかったのですが・・・

私は音楽だから、自分的に軸がぶれてる気がして結局はやめたんですね。

で、その京都造形芸術大学。

いつの間にか、改名していたんだそうなw

なんでも、瓜生山学園(京造の母体的なやつ)が来年、30周年を迎えるらしくって、そのアニバーサリー的な意味合いでもって、名前を変えるとのこと。

で、このコロナのドタバタのさ中、シレっと「京都芸術大学」に名前を変えていたんですって。

でもって、そこにイラッときたのが、同じく京都にある京都市立芸術大学。

何にイラついているかというと、主に「略称」。

京都市立の方は、略称で言えば「京芸」とか「京都芸大」で通っていますよね。

でもって、そこには伝統とかブランドみたいなのがあるわけですよ。

その中で、京造が「京都芸大」をとっちゃうと、略称的に一緒、もしくは似たものになっちゃうでしょ?

そんなのプライドが許さない!ってところなんでしょうね。

超簡単に言うと「略称が類似するのが気に入らない」ということなんですね。

というわけで、名称の使用の差し止めを求めた裁判が、秘密裏の元に行われていました。

これが後に語られる、「西京・右京の乱」となるわけですね。(語られませんw)

っていうか、この場合、「乱」じゃなくて「変」ですねw

ちなみに京都市立芸大が西京区、旧・京都造形が左京区です。

で、どっちが勝ったかというと、左京区の京都造形。

京造に言わせれば、「著名性はない!」ということ。

その主張って言うのが、「正式名称に著名性が認められないってのいうのに、略称に著名性が認められるわけないじゃん」といったもの。

大阪地裁も「ですよねー」ってことで、左が勝利をおさめました。

というわけで、京都造形が京都芸術大学になったわけですが、私の意見としては・・・

京都造形芸術大学の方がカッコよくない?

と思うのですがどうでしょう?ネーミング的に。

後、やっぱり大阪芸術大学が「大阪芸大」で「大芸」で通っているから、「京都芸術大学」も「京芸」とかになっちゃいますよ。

そうなるといよいよややこしくなりますね。

まぁね、法治国家だから、法の下にっていうのがあるんでしょうけど・・・ややこしい。

あれですかね、「造形」といっちゃうと、彫刻とかそういう「モノ」的なイメージがついちゃうから、ってことなんですかね。

いいじゃんよ、私は京都の・・・古茶碗とか庭とかあるじゃないですか。

そういう「モノ」であって、ものそのものにアートがあるわけじゃない「アート」みたいなのって素敵だ思うんです。

だから別に「造形」ってあっても、「モノ」に直結するわけじゃない・・・と思うんですけど、どうなんでしょうかね?

まぁ、何はともあれ、変貌を遂げた「京都芸術大学」。

私的には全然、言いなれないけれど、新しくなった今後の展開が楽しみです。

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